【2019】夜に聴きたいおしゃれな洋楽曲15選!

【2019】夜に聴きたいおしゃれな洋楽曲15選!

夜にマッチするおしゃれな洋楽を15曲紹介します!

夜のデートやドライブ、寝る前の1曲など、さまざまな聴き方があるとおもいますが、どんな状況でも気持ちよく聴ける曲をピックアップしてみました。

それでは早速行ってみましょう!

 

Ella Mai – Boo’d Up

Ella Mai(エラ・メイ)は2018年にこの曲が大ヒットし、R&B界のスターになりました。

YouTubeでの再生回数はなんと3億回以上。

なぜか日本での知名度はまだそこまで高くないので、ぜひお友達や恋人にも紹介してみてください!

 

benny blanco, Halsey & Khalid – Eastside

敏腕音楽プロデューサーとして知られるbenny blanco(ベニー・ブランコ)と、シンガーのHalsey(ホールジー)、Khalid(カリード)がコラボした楽曲。

ベニー・ブランコにとってはファーストシングルという扱いですが、裏ではエド・シーランやジャスティン・ビーバーなどの大スターたちの楽曲制作にも関わっているので、かなり有名なプロデューサーです。

歌詞はよくあるラブソング。サウンドがかなりオシャレなのでBGMとしてぴったりです。

 

The Chainsmokers & Coldplay – Something Just Like This

世界的な人気を獲得したEDMデュオのThe Chainsmokersと、全世界で1億枚以上の売上を誇る人気ロックバンドColdplayがコラボした楽曲。

The ChainsmokersはEDMとはいっても、一時期ブームになったようなド派手な感じではなく、しっとりとした印象の曲が多いので、夜のBGMにぴったり。

この曲はさわやかさとオシャレさを両立させたようなサウンドが心地よく、ドライブのときなどにオススメです。

 

Post Malone – Psycho ft. Ty Dolla $ign

ポストマローンも2018年にビルボードチャートで1位を獲り大ブレイクしました。

この曲は大ブレイク中の彼がリリースした曲で、オシャレなサウンドが夜にぴったり。

歌詞は意外とヘンテコなんですが、英語だとそこまで気にならずに聴けると思います。

 

Summer Walker – Girls Need Love

ちょっとマイナーですが、サマー・ウォーカーも夜に聴きたくなるシンガー。

R&Bシンガーとしてはそこまで有名ではなかったんですが、超有名ラッパーであるドレイクとのコラボにより、知名度が急上昇しました。

彼女の曲はボーカルのミックスが少し特殊で、耳に残りますよね。

 

Tom Misch – It Runs Through Me

Tom Misch(トム・ミッシュは)今、世界で注目されている若手ミュージシャンで、このサイトでも何回か取り上げてきました。

非常にオシャレでグルーヴィーなサウンドが特徴で、ギタリストとしての腕前もかなりのもの。

これから来るミュージシャンの一人なので押さえておきましょう。

 

Fkj – Skyline

Fkjはフランス出身のミュージシャン。

この人はいわゆるマルチプレイヤーで、ギターやベース、ドラム、サックスなど、ありとあらゆる楽器を自分で演奏して曲を作ってしまいます。

さきほどのトム・ミッシュともコラボしたビデオがYouTube上にありますのでぜひ見てみてくださいね。

 

HONNE – Day 1

HONNE(ホンネ)はイギリス出身のR&Bデュオ。

グループ名は日本語の「本音」が由来で、親日家のアーティストとしても知られています。

どちらかというと明るさを感じられるオシャレなサウンドが彼らの魅力です。

 

The Internet – La Di Da

The Internetはアメリカ出身のトリップ・ホップバンド。

2015年のグラミー賞ノミネートをきっかけに本格的にブレイクしました。

曲はもう文句なしですが、かなり検索しにくそうなバンド名ですよね。笑

 

Leon Bridges – Bad Bad News

アメリカ出身のソウルシンガー、Leon Bridges(レオン・ブリッジズ)の作品。

4つ打ちのリズムとジャズチックなサウンドが夜に合うと思いませんか?

夜のドライブに行くBGMとしてもオススメです。

 

MISO – Take Me

英語で歌っていますが、MISOは韓国のトラックメイカー・シンガー。

韓国のミュージシャンは英語で歌っている人も多く、欧米のファンも最近では増えてきました。

この曲はめちゃくちゃオシャレなので、韓国だからと毛嫌いしないでぜひチェックしてみてくださいね。

 

DPR Live – Jasmine

DPR Liveも韓国出身のラッパー。

DRPというクリエイター集団に所属しているLiveというラッパーだから、DPR Liveという名前になっています。

韓国語の部分もあり、不思議な響きを感じられます。

 

L’indécis – Soulful

夜ということで、いつもは歌が入っている音楽を聴く人もたまには、歌なしのインストミュージックを聴いてみてはいかがでしょうか。

この曲はインストではありますが、サウンドの変化が多いので、インストになじみがない人でも飽きずに聴くことができるでしょう。

最近ではこういったサウンドのヒップホップが人気なので、気になる人は「Chill Hop」や「Lo-Fi HipHop」で検索してみてください。

 

Loyle Carner – Ottolenghi Ft. Jordan Rakei

イギリス出身のラッパーLoyle Carnerと、シンガーソングライターJordan Rakeiがコラボした楽曲。

チルアウトできるオシャレなヒップホップといった感じで、日本ラップなどでも結構馴染みがある曲調ではないでしょうか。

フックの部分はビートをまるで無視し、1曲の中で別の曲を重ねたような独特な浮遊感があります。

 

Lucky Daye – Paint It

Lucky Daye(ラッキー・デイ)は知名度的にはまだまだ有名ではありませんが、筆者の最近のイチオシのミュージシャン。

明るく爽やか、かつオシャレなR&B・ネオソウルといった感じで、耳が気持ちよくなれるんですよね。

深夜のドライブのBGMにもぴったりです。

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