【2019】おすすめ電子ドラム10選を聴き比べ!騒音の少ない機種の選び方も解説

【2019】おすすめ電子ドラム10選を聴き比べ!騒音の少ない機種の選び方も解説

ドラムを始めようと思っている人、もしくはもうすでに始めている人にとって問題になってくるのが練習場所ではないでしょうか。

ドラムを自宅で練習する場合は、練習パッドを使うことが多くなりますが、練習パッドの音は生ドラムと全く違うのでテンションが上がりませんし、モチベーションの維持も大変ですよね。

それに練習パッドは手の練習はできますが、フットワークの練習ができないので、不便に感じることもあるでしょう。

 

そんなときに便利なのが電子ドラムです。

電子ドラムを使えば、両手両足を練習できますし、ヘッドホンなどを通してまるで本物のドラムのような音が聴こえてくるので、練習もはかどります。

 

ただ、最近では電子ドラムの種類も増えてきて、安いものから高いものまでありますよね。

多すぎてどれを選んでいいのか困ってしまう人も多いんじゃないでしょうか。

今回はそんな人に向けて、騒音の少ない電子ドラムの選び方から、実際にオススメな機種までじっくりと解説していきたいと思います!

 

まずは選び方から解説していくので、選び方はすでに知っているという人は、以下からおすすめな機種のところまですぐにジャンプしてみてください。

 

騒音が少ない電子ドラムの選び方とは?

電子ドラムを選ぶときに一番気になるのは騒音、次に演奏性ではないでしょうか。

電子ドラムを選ぶ際に静音性、そして演奏性に深く関わってくる条件は下の3つです。

  • 打面の素材
  • ビーターの有無
  • ハイハットスタンドの有無

それぞれ詳しく解説していきましょう。

 

打面の素材

まず、電子ドラムを選ぶときに気をつけたいのが打面(太鼓の叩く部分)の素材の違いです!

電子ドラムには大きく別けてメッシュヘッドと、ゴムヘッドの2種類があります。

【メッシュヘッド】

  • 打面が網目状のメッシュ素材でできている
  • 振動が床やドラムスタンドに伝わりにくく、叩いたときの音も小さいので静音性が高い
  • 叩いたときの感触としては、ファサッっとしていて、ハリのある硬めの布を叩いた感じに似ている

 

【ゴムヘッド】

  • ゴムでできていて、メッシュヘッドとは違い破れる心配がない
  • メッシュヘッドに比べて静音性が低いので、壁が薄いアパートなどにはあまりおすすめできない
  • 叩いたときの感触としては、「コツコツ・ゴンゴン」とした硬めの打感

静音性が高い機種を探しているなら、メッシュヘッドの電子ドラムを選ぶのがオススメです。

 

ビーターがある or ない

ビーターというのはバスドラム(脚で踏む低い音がする太鼓)を叩くためのキックペダルに付属する、丸い頭つきの棒のことです。

電子ドラムにはビーターがついているものとついていないものがあります。

【ビーター有りの特徴】

  • 生ドラムのバスドラムはビーターを使って演奏するので、生ドラムの演奏に活かしやすい
  • キックパッドが振動するので、静音性が低い

 

【ビーター無しの特徴】

  • ビーターなしのペダルの場合、生ドラムの感覚がつかみにくい
  • 強く踏み込まない限り、静音性は高い

本格的な練習をするならビーターが有りのほうがよく、価格が高めの機種はビーター有りの場合が多いです。

ビーターなしのモデルと、本物の生ドラムのペダルは全然違いますので、ドラムが上手くなりたいならビーター有りモデルが非常にオススメ。

ただ、ビーター有りの機種だと床に振動がモロに伝わってしまうというデメリットもあります。

静音性重視で、演奏性をそこまで求めていないなら、ビーターなしモデルでもいいかもしれません。

 

演奏性と静音性を両立させたい場合にどうすればいいのかというと、電子ドラムの下に防振マットを敷くという方法があります。

 

実際に電子ドラム専用のマットが売られていますので、そういったものを活用してみましょう。

ちなみに、電子ドラムに防振マットが付属していることも多いです。

 

ハイハットスタンドの有無

上の画像がハイハットスタンドです。

実際の生ドラムはハイハットを開閉するときにペダルを使って演奏しますが、これも騒音や演奏性に関わります。

基本的には、バスドラムのビーターと同じ特徴です。

  • ハイハットスタンド有り:演奏性が本物に近く、静音性が低い
  • ハイハットスタンド無し:演奏性が本物から遠く、静音性が高い

大きい防振マットを購入すれば、電子ドラム全体の振動を吸収してくれるので、ハイハットスタンド有りでも大丈夫だと思います。

 


~5万円台のおすすめ電子ドラムランキング

さて、ここからは実際にオススメの電子ドラムを紹介してみたいと思います。

価格帯ごとにランキングを作ってみましたので、ぜひ参考にしてみてください!

まずは5万円以下のエントリーラインナップからいってみましょう。

動画でサウンドをチェックできるので、あわせて確認してみてくださいね。

 

もっと予算をかけたいという人は以下から他の価格帯にジャンプできます。

 

それでは早速ランキングの紹介です。

第3位 ALESIS / Nitro Mesh Kit

出典:amazon.co.jp

アレシスは低価格帯の電子ドラムの中でも圧倒的なコストパフォーマンスを誇っています。

Nitro Mesh Kitはこの価格で、静音性が高いメッシュパッドを採用しているので、安くて静音性が高い電子ドラムを検討している方にオススメです。

おすすめポイント
  • 圧倒的なコストパフォーマンス
  • 40種類のドラムキットサウンドを搭載
  • パッドが全てメッシュ素材なので、静音性が高い。
  • 385種類の豊富な音色
  • 60種の練習ソングや練習パターンも搭載
  • 演奏を録音可能
  • チューニングキーを使えばヘッドの張り具合を変更可能
  • シンバルのチョーク奏法(叩いた直後に押さえることで音を短く切る奏法)が可能
  • ビーターつきのペダルなので生演奏の感覚が養える

 

残念ポイント
  • コーチモードやトレーニング機能は搭載されていない
  • ライドシンバルはチョーク奏法に対応していない
  • シンバル類のダイナミクスの幅が狭い
  • ハイハットとハイハットペダルが分離しているため、リアルなハイハットのオープン・クローズの感覚が掴みにくい

動画でサウンドをチェック

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第2位 Roland / TD-1K

出典:amazon.co.jp

TD-1Kは電ドラと言えばココ!というほど、電子ドラム界で根強い人気を誇るRoland社が作っているV-drumsシリーズの下位モデルです。

シンプルながらしっかりした作りなので、安心して初心者の方にオススメできます。

コストも抑えめなので、気兼ねなく購入することが出来るのもポイントですね。

おすすめポイント
  • コンパクトなので場所を取らない
  • 幅広い音楽ジャンルで使える15種類の音色
  • シンバルでチョーク奏法ができる
  • 自分の演奏を録音して確認できる機能付き
  • テンポ感のトレーニングが可能な「コーチ・モード」がある
  • ビーターレスのキックペダルなので、静音性に優れている
  • 高さ調整が容易なので、お子様から大人まで演奏可能
  • 「太鼓の達人プラス」に接続可能

 

残念ポイント
  • スネアドラムの叩面がメッシュではなくゴムなので、リアル感や静音性が劣る(気になる方は別売りのメッシュヘッドに交換可能です。)※最初からメッシュヘッドが良いと思う方は、TD-1KVの購入をオススメします。1万円ほど値は上がりますがTD-1KVのスネアパッドはリムショットにも対応しています。
  • キックペダルがビーターレスなので、生ドラムでのキックペダルの感覚をつかみにくい(別売りのビーターのあるキックペダルにも交換可能)
  • ハイハットとハイハットペダルが分離しているため、リアルなハイハットのオープン・クローズの感覚が掴みにくい

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第1位 YAMAHA / DTX 402KS

出典:amazon.co.jp

DTX 402KSは楽器メーカーで圧倒的な知名度を持つYAMAHAが作る電子ドラムシリーズ「DTX」の下位モデルです。

下位モデルとはいっても、十分すぎる機能や考え抜かれた設計には驚きを隠せません!

やはり長い歴史を持つ楽器メーカーが作る楽器には安心感があるのがいいですね。

おすすめポイント
  • コンパクトながらも、スネア・タム・シンバルを好きな角度や位置に調整できる
  • リアルで質の高いドラムキットサウンドを10種類搭載
  • 415の音色を発音可能
  • 消音性能の高いビーターレス・フットスイッチを採用
  • 新採用のラックにより、安定性が抜群
  • 幅広い高低のセッティングが可能なので子供~大人まで演奏可能
  • 折り畳みも可能なので、自宅で場所を取らない
  • 10曲のドラムスコアと教則集をダウンロード可能
  • 10種類のドラムトレーニング機能搭載
  • 専用の無料iOS/Androidアプリ「DTX 402touch」を使えば、ドラムセットのサウンドの組み換えが可能

 

残念ポイント
  • キックペダルがビーターレスなので、生ドラムでのキックペダルの感覚をつかみにくい
  • スネアドラムの叩面がメッシュではなくゴムなので、リアル感や静音性が劣る
  • ハイハットとハイハットペダルが分離しているため、リアルなハイハットのオープン・クローズの感覚が掴みにくい

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5万円~10万円台のおすすめ電子ドラムランキング

こちらの価格帯はより本格的な練習を楽しめるものが多くなってきます。

より本物に近いドラムの演奏を楽しみたい方はこの価格帯から選ぶのがオススメです。

第3位 ALESIS CRIMSON Ⅱ KIT

出典:amazon.co.jp

CRIMSON Ⅱ KITはコストパフォーマンスに優れた電子ドラムメーカーALESISの中位モデル。

下位モデルよりも音色数が多いので演奏の幅も広がりますし、何より飽きずに頼めるはずです。

なにより赤と黒の見た目がおしゃれでカッコイイ!

迷っている方は外見で選んでしまうのもありかもしれないですね。

おすすめポイント
  • ほぼ10万円で中位機種を購入できるため、コストパフォーマンスが高い
  • ハイハット以外に3つのシンバルがある
  • 見た目が赤色と黒なのでおしゃれ
  • 丈夫に作られているためセッティングが歪みにくい
  • 好きなサンプル音をドラムキットに取り込むことができる
  • 演奏をリアルタイムで録音可能
  • ドラムキット音を83種類収録
  • 120曲を収録
  • 671の音色を発音可能
  • 取り込んだ音声ファイルをガイドソングとして再生可能

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第2位 YAMAHA / DTX582KFS

出典:amazon.co.jp

DTX582KFSはYAMAHAの中位モデルです。

下位モデルよりも表現力がアップしていて、バスドラムのキック感もよりリアルになっています。

将来電子ドラムを使わなくなった時でも、生ドラムに組み込んで電子パッドとして使えるのもポイント!

トレーニング機能も充実しているので、メキメキとドラムの腕があがりそうです。

おすすめポイント
  • 従来別売りだったビーター付きのフットペダルとイスが付属品としてついてくる
  • 細かな打音も繊細に表現できる
  • 実際に上下動する生ドラムのハイハットスタンドを使用しているため、よりリアルな感覚を掴める
  • 気泡入りの発泡シリコンにより、跳ねすぎないリアルな打感を実現したDTX-PADを採用
  • シンバルはチョーク奏法・ミュート奏法に対応
  • 採点機能が追加されたトレーニング機能付き
  • 生ドラムの中に、電子音パッドとして組み込むことが可能
  • 硬さの違う素材を3層に重ねた構造のキックパッドにより、リアルな打感を実現
  • ドラムキットサウンドを50種類搭載
  • 819の音色を発音可能

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第1位 Roland / TD-17KVX-S

出典:amazon.co.jp

TD-17KVX-SはRolandの中位モデルで、下位モデルよりもセンサー感度が高くなっています。

繊細なタッチが要求されるので、自分の腕前がわかりやすく、生のドラムに近い演奏感といえるでしょう。

スマートフォンに無線接続して、好みの曲と一緒に演奏できるのはとっても楽なのでオススメです!

この価格で機能も音色も申し分ないので、はじめの1台に持ってこいですね。

おすすめポイント
  • 実際に上下動する生ドラムのハイハットスタンドを使用しているため、よりリアルな感覚を掴める
  • 生のスネアドラムに近いサイズの2層メッシュスネアパッドにより、リアルな打感を実現
  • ラバー製カバーとスチール製フレームを用いたラックにより安定性と静音性が向上
  • スキルアップのためのコーチモードを搭載
  • スマートフォンのYellowtoothで無線接続し、好きな曲やレッスン動画と演奏できる
  • ドラムキットサウンドを50種類搭載
  • ライブ演奏を想定した響きを再現できるアンビエンス機能付き
  • 音声ファイルを本体に取り込んで鳴らせるユーザー・サンプル機能あり

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20万円以上のおすすめ電子ドラムランキング

この価格帯になってくると、音はまるで本物そっくりで、しかも見た目も電子ドラムだとは思えないものも増えてきます。

プロもライブやレコーディングで使ったりするのはこの価格帯のものが多いです。

もはや「練習用」というよりも、「電子ドラム」というひとつの楽器なんだということを実感させてくれますよ。

 

第3位 YAMAHA / DTX760K

 

出典:amazon.co.jp

とりあえずYAMAHA DTX760Kがあればドラムの練習に困ることはないでしょう。

多少値は張りますが表現力の狭い下位モデルを購入するよりも、最初から表現力の高い電子ドラムを選んだ方が、より上達も早いと思います。

リムショット奏法もできますし、ハイハットスタンドが生ドラムと同じく上下動するタイプなので、ほぼ本物の感覚で練習することができるのがいいですね。

おすすめポイント
  • 操作性に優れたトリガーモジュールには、DTXdrumsシリーズ最多の1396の音色を内蔵
  • 強打から弱打まで繊細なダイナミクス表現が可能
  • キックパッドには、踏み込む強さに応じてリアルな打感を得られる「KP100」を使用
  • パッドを叩くタイミングの正確さをチェックするグルーブチェック機能付き
  • 1打で最大4つの音色を同時に鳴らすスタック機能付き
  • 1打ごとに最大4つまで順番に音色を切り替えるオルタネート機能付き
  • クローズドリムショット、オープンリムショットが可能
  • 実際に上下動する生ドラムのハイハットスタンドを使用しているため、よりリアルな感覚を掴める

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第2位 Roland / TD-25KVX

出典:amazon.co.jp

「電子ドラムといえばRoland」と言われることも多いですが、このTDシリーズはまさにそれを実感させてくれます。

こちら「TD-25KVX」は、下位モデルより生ドラムに近い見た目・演奏性が魅力で、音もまるで本物のドラムのよう。

スペックも十分だし、これが家にあったら……と考えたらワクワクしてきますよね。

値段はかなり張りますが、音色数も豊富で、生ドラムを何台も買うというということを考えれば、コスパにも優れているように感じます。

おすすめポイント
  • アコースティックさながらのドラムらしいルックスと高い演奏性・表現力を両立
  • 打点位置による音色変化や、楽器独自の振る舞いまで反映
  • シンプルな操作パネルにより音色カスタマイズがよりスムーズ
  • 実際に上下動する生ドラムのハイハットスタンドを使用しているため、よりリアルな感覚を掴める
  • 連打時の自然な音色変化を表現可能
  • トリガー・パッドとアコースティック・ドラムで使用されているシェルを一体化
  • コーチ・モードを搭載
  • シンバルのサスティンのうねりまでも表現が可能
  • スネアとタムの全てに自然な叩き心地と静音性を兼ね備えた「2プライ・メッシュ・ヘッド」のVパッドを採用
  • 市販のスネアスタンドにセットできるため自由度の高いセッティングが可能に
  • キックペダルを踏んだ際にバスドラム内部の空気が圧縮し、自然なリバウンド感が得られる「エアー・ダンパー構造」を採用

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第1位 Roland / TD-50KV

出典:amazon.co.jp

TD-50KV」はRolandの最高傑作と言ってもいいでしょう。

動画を見ていただければわかりますが、とにかく音がほぼ生ドラムなんです!すごすぎます。

これでもかというくらいの高機能を搭載していて、プロでも満足できるでしょう。

もちろんプロを目指して練習をしたいという人にもオススメです。

おすすめポイント
  • 史上最高クオリティのフラッグシップ・モデル
  • 新開発のマルチ・エレメント・センサーを内蔵した14インチのVパッド・デジタル・スネア「PD-140DS」を採用
  • アコースティックバスドラムの演奏感を持つVドラム用バスドラム「KD-220」を採用
  • 核となる音源には「TD-50」を採用
  • ロール・フラム・ゴーストノート・リムショットまでを的確にサウンドに反映
  • スネアドラムはアコースティックスネアドラムと同じ14インチ
  • スネアドラムはリアルな演奏感と静音性を兼ね備えた3プライ・メッシュ・ヘッドを使用
  • 新開発のセンシング・プロセッサーを搭載したことにより、打点位置やダイナミクスの検出精度が格段に向上
  • 独自のチューニングを施した高速デジタル通信技術により高速レスポンスを実現
  • 音源側での音色切り替え操作なしで、ヘッドに手を置いた状態でのリム・ショットが可能に
  • シンバルはエッジ部分を掴んでのミュートだけでなく、ボウ部分を手のひらでタッチしてミュートすることも可能
  • キックペダルを踏んだ時にバスドラム内部の空気が圧縮し、自然なリバウンド感が得られる「エアー・ダンパー構造
  • メトロノーム機能に加え、数小節ごとにメトロノーム音が小さくなることで身体にテンポを覚えさせる「クワイエット・カウント」機能を搭載

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まとめ

以上がおすすめの電子ドラムの紹介でした!

同じ価格帯でも機種によって音や見た目、機能などが異なっていましたよね。

電子ドラムをどれにしようか迷っているときはぜひ参考にしてみてください。

また、筆者は音楽関連の講座動画をYouTubeでたくさん公開しているので、よかったらチャンネル登録お願いします!

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